GOODS

OFFICIAL GOODS COMMING SOON

オフィシャルグッズの販売開始は8月1日(木)を予定しております!楽しみにお待ちください!

COLLABORATION GOODS

5月14日(火)〜7月31日(水)までの期間、鹿児島および九州に所縁のあるクリエイターがデザインした
コラボレーショングッズをオンライン限定で販売します!

秋田啓吾
(MINAMI PHOTO STUDIO)
Photo by genta masuda

鹿児島市出身/フォトグラファー
鹿児島の写真を撮りながらSNS等で作品を発表中

第2回目のGSH開催!!今年も参戦できることを楽しみにしています!

岩切雄志
(QUESTION PRODUCTS)

鹿児島のデザイン・スタジオ。2009年に鹿児島を拠点に活動開始。グラフィックデザインやパッケージデザインを中心に活動しています。遊びの延長で始めた事が今にいたってます。

楽しそうな企画に参加できてうれしいです。ありがとうございます。

大寺聡

イラストレーター「最新のデジタル技術と豊かな自然の接点」をテーマに表現活動を続けています。「在宅勤務が一般的になりお父さんが地域に戻ること」プラス「虫自慢」が多極分散型社会を作ると信じています。

2004年 文化庁メディア芸術祭 審査員推奨作品
2011年・2012年 南日本広告文化賞 グランプリ
2017年 鹿児島県芸術文化奨励賞

桜島×音楽、熱く煮えたぎるような今回のヘスで一気に地表温度は6000℃に跳ね上がる!何故人は都市一極集中の道を選んでしまうのか!辺境から発信することの価値を毎日考えています!「自然に寄り添って暮らすこと」が当たり前なのだと感じて欲しい!

kamisakamoto

1987年生まれ。フリーのイラストレーターとして活動、
主に県内外の雑誌・書籍のイラストレーションを手掛けています。

フッと笑っていただけるような作品を目指しています。

KCpics
Photo by hiroki isohata

フォトグラファー/1987年生まれ。
大学時代に先輩から手渡されたカメラをきっかけに、写真にのめり込む。
大学卒業後、7年の修行期間を経て2016年独立。
"KCpics"として活動を開始する。
商業写真、営業写真、どちらも幅広くこなし生活する傍ら、"一枚の写真"の価値を追求している。

GSH18。この地で生まれてほぼ毎日見ている桜島。
鹿児島が誇る桜島が"揺らされていた"のは、初めて見る日でした。
今年も開催、本当におめでとうございます。

篠崎理一郎
Photo by 下薗詠子

1989年鹿児島生まれ。イラストレーター・アーティスト。「線」を起点に幅広い分野で活動する。近年は「TK from 凛として時雨」をはじめとするミュージシャンのツアーグッズ、ワークブランド「Johnbull」、「ManhattanPortage(NY)」のコラボデザイン、「鹿児島銀行CMかぎんローン(2018)」へのアートワーク提供など。

祝サツマニアン。絵の仕事を通して、このような機会で関わることが出来て嬉しいです。苦しい時やふとした時に救われる音楽が多いこの頃。皆さんで暑いヘスにしていきましょう!

篠原香蘭

指宿出身鹿児島在住。学生団体YOUTH SENSEに所属。女子大生デザイナーとして活動する傍ら、DJ RANMARUとしても活動。「究極のシンプル」を軸にデザインを提案。個人名刺 / 団体ロゴ / 広告 / 企業パンフレット等の作成を手掛ける。

DJとしても活動する中で音楽に触れることが増え、鹿児島の音楽の祭典ザ・グレート・サツマニアンにこのような素敵な形で関わらせていただき、とても嬉しく思っています。学生パワーでもっともっと熱い鹿児島を創っていきたいです。

清水 隆司(Judd.)
photo by Hideaki Hamada

鹿児島市出身。グラフィックデザイナー。「BEAMS fennica」カタログや「みんなの鹿児島案内(2018)」、「クールチョイス鹿児島(鹿児島市 2018)」などのアートディレクションを担当。年に一度、フリーペーパー「Judd.」をリリースしています。

GSH19開催おめでとうございます。ラインナップがテレビで発表されるたびに中学3年の娘がキャーキャーうるさいです。W
偉大な後輩(灰)であるタブくんに着てもらうなら!というイメージでデザインしました

STUDY優作

鹿児島出身在住のイラストレーター
地味で単純な線のイラストを主に描きます
主にSNSなどで活動中
WEB漫画、カットイラストを制作

この度地元鹿児島で行われる「サツマニアンヘス」のコラボグッズを制作させていただきました!桜島とギターを弾く豚の絵になります。
ほかにも参加されているイラストレーター様と一緒にイベントが盛り上がるように応援頑張ってまいります!

東郷明佳
(Way to go design)

山口大学感性デザイン工学科卒業。東京のデザイン事務所にてグラフィックデザイナーとして勤務。小さな頃からのらくがき好きが転じてイラストレーターとしても活動。鹿児島へ帰郷後、企業内デザイナー経験を経て、2013年秋にフリーランス(Way to go design)となる。植物と街ぶらが好きで、線画をベースにした風景画がライフワーク。新しもの好きだが物持ちはいい。最近はアニメーション制作にもトライ中!

初回ヘス、わたしも2DAYSでがっつり参加しました!熱さとおだやかさが融合した老若男女がそれぞれのペースで楽しめる懐の深いイベントでした。今年も期待しています!

堂元 健太郎

鹿児島県鹿児島市在住。総合印刷会社にてデザイナーを経てアートディレクターを務めたのち、独立。広告等をはじめ、様々な媒体のディレクション、デザイン、イラストレーションを幅広く手がける。

ジャンル問わずなんでも描きます。

MOZWE(モゼ)

1985年鹿児島生まれ。絵描き。醜さの中にある可愛さを。または、可愛さの中にある醜さを、フリーハンド・ステンシル・コラージュなどの技法を使って、自分の感じたままに描く。

まだ出会ったことのない人達と、自分のひねくれた感情で共感できれば、嬉しいです。

山口 晃(AKIRA)

鹿児島県霧島市国分出身。
アートディレクター / グラフィックデザイナー

GSH18のタイムスケジュールBOOKデザイン担当。GSH19開催おめでとうございます!!今年も楽しみすぎます。音を感じるデザインです!みんなでHESの音を感じましょー!!

レイ

鹿児島情報高校マルチメディア科の学生。将来の夢はイラストレーターになることきゃりーぱみゅぱみゅの大ファン

軽音部に入っていて、バンドや音楽そのものが大好きです。今回作品を制作させて頂くにあたって家族みんながこのヘスやアーティストさんに興味を持ってくれました。自分の作品を発信できる貴重な機会を恵んでくださったこと、本当に感謝しています。